ブロぐらしのコーナー01

ブロぐらしの第一回目を開始します。
私が愛用するそのサイトとは…

NO.010 20120825

こちら↑「笑本 ~独自の視点の4コマ漫画研究所~」というサイトです。

かなりの4コマ愛をかんじます。管理人は「乃凪いるか」さんです
このサイトはきらら系のネタの詳細を主に載せているため、
ちょっとした分からない内容や知らないネタが
たくさんあります。私もしばらくしらなかったですが、
こうゆうサイトに出会えてよかったなと思います。

また、様々な漫画のレビューが多いです。グラフで理解しやすく、
文章だけでも読みやすい内容になっています。

以上はサイトを見て確認してください。では、最後に

「あなたのくらしをブログやサイトを見て
  一味違った生活に変えてくれるかもしれない」

紹介は私、ヘイホーでブロぐらしのコーナーでした。

シャフトさん@がんばらない

Yes、ヘイホーです。
前前回に引き続きアニメ制作会社シャフトについてかいてみますね。

「シャフト?知らねーな。」って方にはこちら→wikipedia

さてさて、前回も私のwiki調べでシャフトアニメ関係の面白い構図を公開しましたね。
またまた無理やりでしたかね。どうですかな。微妙な所です。

実は、まだネタがあるんです。では、引き続きパート3を公開します。

↓下図の図をご覧くださいね。↓
NO.009 20120822
↑別のウインドウで拡大してみてくださいね。↑

主に原作者を中心とした関係図です。理解するための説明

2011年に放送された「電波女と青春男」は著者入間人間でイラストは
ブリキが担当したライトノベル作品です。ここからスタートです。

電波女と青春男がTBSで放送された後、1クール越して
「僕は友達が少ない」が放送されました。こちらの著者は
平坂読ですが、イラストがブリキなのであります。
アニメの際に「電波」と「はがない」(僕は友達が少ないの略称)
が似ていることに皆も気づいたでしょう。二つともブリキ作品です。
しかし、アニメは「電波」はシャフト、「はがない」はAICが担当しました。

そこから、「はがない」著者の平坂読は過去にアンソロジーにて
原作者が遠藤海成の「まりあ†ほりっく」を担当しました。
こちらの原作もアニメ化され、シャフトがアニメを担当されました。

再び、「電波女と青春男」著者の入間人間に戻ります。
入間人間は影響を受けた作家として、「化物語」著者の
西尾維新がいます。こちらもアニメで制作をシャフトが
担当でありました。今年の1月に放送された偽物語もですね。

そして、先ほど情報が入り出したシャフトアニメ新作の
「ささみさん@がんばらない」では、著者が日日日、
イラストはが担当するライトノベルであります。
こちらのイラスト担当のが、「電波」著者の入間人間に
つながります。入間は「電波」の他に様々な作品を書いて
います。その中にメディアワークス文庫には
「探偵・花咲太郎」シリーズのカバーイラストは左が
担当しています。
(そのほかに嘘つきみーくんと壊れたまーちゃんなど)

こんなものです。今回はライトノベルやイラストでしたね。

「電波」に登場するエリオットは探偵・花咲太郎シリーズ
にも登場します。
遠藤海成は、「はるみねーしょん」原作者の大沖とツイッター
で連絡をとっていることがたまにありました。

「はがない」と「はるみねーしょん」、「探偵・花咲太郎」
以外はすべてアニメ制作はシャフトが担当し、
監督は新房昭之です。<なるへそ
間違いがあったらすいません。すべてはwiki調べでございます。

↓ネタ元を確認↓ ドラッグで見てね。
「シャフトさん@がんばらない」…日日日による日本のライトノベル「ささみさん@がんばらない」のタイトルのもじり
「なるへそ」…まんがタイムきららキャラット2008年2月号から連載された大沖による「はるみねーしょん」のはるみの口癖で「なるほど」の意味……ですが、実は「なるへそ」という妖怪だったり、昭和40年代のはやりの言葉だったりと語源が不明である。

シャフトーーク!

はい、ヘイホーです。
前回に引き続きアニメ制作会社シャフトについてかいてみますね。

「なんだ、シャフトって」って方にはこちら→wikipedia

さて、前回は私のwiki調べでシャフトアニメ関係の面白い構図を公開しました。結構無理やりでしたかね。そうでもない?色々意見あります。

まだ、ネタありますので引き続きパート2を公開します。


↓下図の図をご覧くださいね。↓
NO.008 20120819
↑別のウインドウで拡大してみてくださいね。↑

主に原作者を中心とした関係図です。理解するための説明

2011年に放送された魔法少女まどか☆マギカは
Magica Quartetが原作です。それは、新房昭之虚淵玄
蒼樹うめとシャフトの共有筆名ですね。
アニメオリジナルにして、当時の影響はすごかったですね。
そこからスタートであります。

共有筆名の中に一人、蒼樹うめはご存知「ひだまりスケッチ」
の原作者であります。まどかではキャラクターデザイン原案
ありましたね。ひだまりは4期も続くアニメでは、制作担当はシャ
フトであります。芳文社のまんがタイムきららキャラットにて
連載中、KRコミックスで既刊6巻があります。

そこから、KRコミックスとしていろいろな原作者がいました。
そこで、「放課後せんせーしょん」原作者の庄名泉石につな
がります。こちらも別冊ですが、芳文社のまんがタイムきらら
MAXにて連載中であります。

そこで、庄名泉石から「ef - a fairy tale of the two.」
発売元のminoriにつながります。それは、TVアニメ第2期の
アニメ制作担当シャフトの「ef - a tale of melodies.」にて
エンディングテーマ「笑顔のチカラ」にて作詞担当をしたと
いうつながりがあります。
また、アニメ一期「ef - a tale of memories.」(シャフト)
の3話エンドカードも担当しています。

だいたいこんな感じであります。前よりは短い関係であります。

余談ですが、虚淵玄のニトロプラスつながりで、芳文社のまんが
タイムきららフォワード連載中の「がっこうぐらし!」で
作画は千葉サドルで原作者の海法紀光(ニトロプラス
というものもありますよ。しかし、まだ書籍になってないので
一応「仮」というわけであります。

KRコミックス2つ(おりことかずみ)の作品は
まどか関係のため、はずしました。

今回はまどかとひだまりつながり以外でシャフトにつなげました。
ひだまりスケッチと魔法少女まどか☆マギカの監督は新房昭之
ですが、「ef」は監修を務めています。<まじで
また、三つの作品ともアニメ制作はシャフトであります。(放課後せんせーしょんは漫画だけなので違います)

間違いがあったらすいません。すべてはwiki調べでございます。

↓ネタ元を確認↓ ドラッグで見てね。
シャフトーーク!…とはテレビ朝日系列で放送中の「雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!」通称「アメトーーク!」のタイトルのもじり
「まじで」…まんがタイムきららキャラット2008年2月号から連載された大沖による「はるみねーしょん」のはるみの口癖。

シャフトなる一族

ハイ、ヘイホーです。
今回はアニメ制作会社シャフトについてかいてみますね。

「え、シャフトって何だ」って方にはこちら→wikipedia

今では有名ですね。化物語やまどか。原作者蒼樹うめ
「ひだまりスケッチ×ハニカム」がたのしみであります。

さて、今回は私のwiki調べでシャフトアニメ関係の面白い構図を公開します。
↓下図の図をご覧くださいね。↓
NO.007 20120817
↑別のウインドウで拡大してみてくださいね。↑

主に原作者を中心とした関係図です。理解するための説明

2004年に放送された「月詠 -MOON PHASE-」はシャフトがデジタル
技術を本格的に導入したアニメであり、初のシャフト×新房昭之監督
作品であります。そこからSTARTであります。

「月詠」は原作者有馬啓太郎の作品であります。その有馬啓太郎の
親交関係が「夏のあらし!」原作者の小林尽であり、アニメはシャフト
が制作しました。

また、交友関係が「魔法先生ネギま!」の原作者赤松健でもあります。
そのネギまは「魔法先生ネギま!・OVA春」からシャフトが制作し、ア
ニメオリジナル「ネギま!?」が放送され、第三期からスタジオパストラル
と共に原作をもとにしたアニメが限定版に付属で発売されました。

そして、2011年に
「劇場版 魔法先生ネギま! ANIME FINAL」が上映された。同時に上
映された

「劇場版 ハヤテのごとく! HEAVEN IS A PLACE ON EARTH」は
原作者畑健二郎であります。

そこから、畑健二郎がアシスタント時代&前田くんつながりに
「かってに改蔵」「さよなら絶望先生」の原作者である久米田康治
つながります。また、二つの作品もシャフトがアニメを担当しました。
久米田康治と赤松健は週間マガジンの連載仲間でもありました。
今期の放送である「じょしらく」は原作者でもありましたね。

さらに、アニメイトTVにて配信された「さよなら絶望放送」にて、
蒼樹うめと「ぱにぽに」原作者の氷川へきるリスナーである。
また、「ぱにぽにだっしゅ!」のタイトルでシャフトがアニメを制作され、
シャフト名物のエンドカードに毎回登場。さらに、畑健二郎は
氷川ファン
でありました。

長い文章ですいません。こんな感じです。
ハヤテのごとく!以外はすべてアニメ制作担当のシャフトであり、
監督の新房昭之でありました。<すげえ

間違いがあったらすいません。すべてはwiki調べでございます。

↓ネタ元を確認↓ ドラッグで見てね。
「シャフトなる一族」…1970年3月から週刊新潮にて連載された山崎豊子の小説「華麗なる一族」のタイトルのもじり。
「すげえ」…まんがタイムきららキャラット2008年2月号から連載された大沖による「はるみねーしょん」のはるみの口癖。

荒井チェリーの「三者三葉」

こんにちわ。ヘイホーです。
今回は、荒井チェリーの「三者三葉」について紹介しますね。

NO.006 20120816
まんがタイムきららにて連載中の三者三葉はまんがタイムきらら界
最長の連載まんがです。もう約9年以上続いている4コマ漫画です。
Z-inさんのキャラソニ!やBP!さんのきらら4Rにも紹介してないから、
自分から紹介しますよ。
ストーリー
3人の女子高生とその周りの人達によるドタバタギャグストーリー。
タイトルは四文字熟語「三者三様」から。本来の意味であるそれぞ
れ性格の違う3人ということに加え、3人ともに「葉」の字が名に付
くことに由来する。(wiki引用)

左は元気いっぱいの大食い娘 小田切 双葉
真ん中にたつ金色の三つ編みメガネ 葉山 照
右の姫カットストレートヘアーが 西川 葉子 様 ←様つけないと山Gが…
詳しくはwikipediaにて。

三人が送る高校生活は今でも連載が続く「可愛い絵柄」なのに作者
が送る荒井チェリー節の「面白さ」があるからです。現在までに9巻
まで続いてますが、高校一年生をなんども繰り返す「サザエさん方式
なので、進まない永遠の4コマまんがという所も一つです。
そしてもう一つ、荒井チェリー作品キャラクターが登場する「ハイパー
リンク(劇作手法)
」も一つの魅力なのです。

次回は荒井チェリー作品について紹介しようと思います。

ブロぐらし これで完璧でぃす

NO.005 20120813
こんにちわ、ヘイホーです。

ブロぐらしというテーマを付けてみました。
何をするのかというと、様々なブログを
紹介しようというコーナーです。このコーナーの目的は、
紹介することでブログに新たな興味や希望、
趣味や発見をしてみようというものです。

インターネットには、数え切れないほどのブログがあるのでしょう。
すこしでもネットサーフィンがすすめば、新たな発見があること
でしょう。その機会になってくれたらなというわけですよ。
というわけで、近い時期にランダムで紹介しようと思います。

↓ネタ元を確認↓ ドラッグで見てね。
「ブロぐらし これで完璧でぃす 」…1996年6月7日にバンダイビジュアルが発売したプレイステーションのソフト「ぼのぐらし これで完璧でぃす 」のタイトルのもじりとケースの表紙。

毎日暑い日が続きます。ヘイホーです。
今だから危ない「」について語りましょう。

「熱」って言ったら、熱いですよね。触れたら感じるその熱さ。
この時期には不愉快ですよね。
体調管理も重要ですが、私からは「家電」にも注意をかけましょう。

熱がこもると家電は
さまざまな負担をかけてしますのです。
特に「ハードディスク」には注意してくださいね。
この時期には、本当に危ないです。なるべく、熱がこもる
部屋には注意してくださいね。
デクストップの場合は、換気よくしてほこりを貯めずに掃除して、
ノートの場合には、パソコンに敷くものには注意しましょう。

次に注意するのが、「スマフォ」です。
スマフォの「機能」にはしっかりしてますが
あまりにも充実する機能には、実は、
スマフォの故障の原因になります。夏場に汗をかきながら
ポケットの中にケースを入れていると、負担が増します。
スマートフォンにもきづかってくださいね。

最後に家電じゃないけど、「車内」です。
この前にニュースで放送された「ZIPPEI兄弟」
が、車内に取り残されて熱中症で死んでしまうことが
ありましたね。(今でも悲しいです。)
車内の熱は、ものすごく暑いので一番注意してくださいね。

私はこの夏には特に注意してます。皆さんも注意しましょうね。
すげぇー、語尾がとちゅうから、「ね」になってるね。

KIRARA MENU

こんにちわ。ヘイホーです。
今日は、私が愛するまんが
「KRコミックス」についてを書いてみます。
KRコミックスはご存知のこと芳文社が出版している
「まんがタイムきらら」ですが、きららでもたくさんの種類があるのは
しってますよね。MAXもキャラットもフォワードもつい最近発売された
ミラク初のコミックスもすべて「KRコミックス」なのです。
KRコミックス

タイトルの上には上の絵の「KR」がかかれてますよね。
このマークがつく作品には、「KIRARA MENU 番号」がある事をしってますか。
最後のページに書いてあるものがそれです。

主にマーク的なものと普通に文字だけで書かれているものがあります。
マークには丸い形のものや、「きんいろモザイク」みたいに葉っぱや
水たまみたいにかいてあるものもあります。

KIRARA MENU のあとに数字が書かれているものは主に発行順なのですよ。
現在までに約600後半くらいまで出版しているのでしょうかね。
現在も連載されているなかでは、一番最古な「三者三葉」1巻でも
KIRARA MENU 11番です。最も古いのは…自分で調べましょう。
まんがタイムきららウェブの既刊ラインナップにて確認しましょう。

BLOG OFF をみるひと

文字色No.001

こんにちわ。ヘイホーと申します。感じで兵歩ともかきます。英字でheihoともかけますよ。
自分が何者なのか、ここはどこなのかも分からないでしょう。決してクソゲーマーではないんですからね。
はい、自己紹介タイム

ニックネームは?→ 「ヘイホー」です。
生まれた時代は?→ 「平成」ですけど、心は「昭和」
趣味はなんだ?→ 「ゲーム」と「製作」と「漫画」と「運動」
最後に一言→ 「すまふぉはまだ買うのには早すぎるよ」

はい、こんな感じです。うぉ、ブログってこんなに書くのに時間が
経つのか。まだまだ勉強不足ですね。
こんな感じでランダム更新してきます。今のブログの柄がかぶって
る人、すいません。これからも頑張って更新したいです。
ブログの先輩方、お願いします。

↓ネタ元を確認↓ ドラッグで見てね。
「BLOG OFF をみるひと」…1987年10月27日にホット・ビィから発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト「星をみるひと」のタイトルとストーリーの一部

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プロフィール

ヘイホー

Author:ヘイホー
ヘイホーと申します。
こちらは芳文社の「まんがタイムきらら」系列を中心としたネタや豆知識を追求する特化ブログであります。さらにパソコンを使った画像処理もおこなっております。
兄弟ブログにて「RETRO OFF」も書いています。こちらもよろしくです。

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